
弘建では、安心安全な家づくりを実現するため、
国内最高水準である国と道の200年住宅モデル事業「北方型住宅ECO」の
建設事業者として、北方型住宅推進協議会に属し、新しい基準、新しいシステムに
基づいた家づくりをおこなっています。
国内最高水準の断熱・気密性能など、「北方型住宅ECO」を基準とすることで、
確かな技術と信頼をお約束しています。
「こんな家に住みたい」、「こんな家ならいいのに」...。
皆さんが思い描く理想の住まいをカタチにするために、
北方型住宅はクリアしなければならない基本性能を設けました。
そこには、これからの住まいに求められるさまざまな要素が含まれています。
「設計どおりに建てられているのか」、「どんな材料が使われているのか」、
「手抜き工事をされていないか」...。家づくりはとにかく不安がいっぱい。
北方型住宅は、こうした不安を解消する「北方型住宅サポートシステム」を導入し、
安心の家づくりを実現します。
北海道の住まいにとって最も必要とされるのが「あたたかさ」。
そこで北方型住宅では、住まいの「あたたかさ」を左右する断熱性能や気密性能を確保するために、
BISまたはBIS-Eと呼ばれる資格者が設計・施工に携わることを義務づけています。
(有)弘建は、北海道が推奨する安心の家づくり「北方型住宅ECO」の建設事業者として、「北方型住宅先導的モデル事業推進協議会」の参加事業者に登録されています。